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オープニングフェイズ

Opening 1:始まり始まり

GM
そしたら始まり始まり
一同
わーわー
GM
さて、聖マウロ祭の式典も昨日終わり、みんなはこれからどうするかなあと思いながら、まだ宿にいる
エミル
そういや、結局教会には泊まってないの?
GM
そうだね
エミル
部屋がとれんかったか
イェルク
いーれーて、ってイベントを起こしたいなあw
エミル
そうねえw
リーザ
リーザとしてはこの街にいればヴェスペルがくるだろうから動きたくないな、まだw
GM
正確な進行は、前夜祭→式典→呼び出され→一夜明け→いまここ
イェルク
えーとはい。ウチの先輩にアンタ一枚噛んでやしませんかって聞きに行きたいかなあ
GM
おー。イェルクはファウストに取り次いでもらえば話を聞きに行くことはできるだろうね
あと一応、ジュゼが報告をくれるとは聞いてる。夕食時に来るって
エミル
向こうから来てくれるか
リーザ
それは目当てが別にありそうだなぁw
イェルク
聞きに行こうとしたところ位で、宿の出入り口付近でみんなに会ってお誘いでも掛けるところ?w
エミル
ww
GM
わはは
イェルク
ジュゼちゃんの報告って、弟とトラの話?
GM
そのあたりの話
リーザ
でしょうねぇ
GM
宿の方は、祭の客の一部はもう帰り始めたから空き始めてる
エミル
ふーむ、キアラちゃんは教会に軟禁中?
GM
そうだね。一応、コーデリアが護衛につくことになってる
イェルク
ほしたらお昼間にでも、イェルクは教会にいくよー
エミル
朝ご飯食べたら、様子見に行きたいかなあ。エミルは
リーザ
会わせてくれるかねー
エミル
じゃあそこでかちあう?w
イェルク
かち合おうかw
GM
他の人はどうかな? せっかくだから観光するって手もあるw
イェルク
とりあえず、ダルマティカと秘伝書を物見遊山ついでに買って、レザーアーマーを売った足で…
エミル
ww
リーザ
わはは
ジャン
とりあえずリーダーについてく
マックス
付いていくよー。街中でも安心できなさそうだからねー、用心棒的に
リーザ
教会のやり方が気に食わないけど、キアラのことは気になるので行くw
エミル
じゃあ、エミルたちも買い物しつつかのうw
GM
ちなみにダルマティカは僧侶用の法衣なんで、大教会にはいろいろ質の良いのがあるよw
イェルク
わあ、アコライトっぽい☆
エミル
わーわー、おたかい?
GM
ふつうw
エミル
なんと。まさか150G?
GM
特にものすごい装飾を付けたりしない限りは普通の価格で。付けたいなら高くするけどw
エミル・リーザ
www
マックス
裏地が竜と虎…
リーザ
どこのヤンキーw
GM
背中に不退転とか
イェルク
妙に短いとか
エミル
夜露四苦とか書いてある
リーザ
違うよ、刺繍だよw
イェルク
じゃあ教会行くよー
GM
おー
一同
てくてくてくてくー
GM
そしたら、大人数よりもイェルクの方が早いかな
イェルク
あれ、あそこに見えるは昨日の連中。ちがった
GM
それならそれでいいけどw
イェルク
どっちゃでもw
GM
キアラに会いに来た人たちはひとまずロビーで待たされるよ
エミル
はいはい。じゃあ、その間にダルマティカでも選んでいよう
リーザ
「毎度のこととはいえまだるっこしいねぇ」
エミル
「仕方がありませんわ。今となっては特に…」
GM
近くを通りかかればイェルクも見かけるだろうね
イェルク
通りかかろうか
マックス
「あ、ポメの…」
イェルク
もう認識がポメラニアンしかないのかwww
リーザ
先に気がついたw
エミル
にゃーん
GM
まあ、お互い共闘もしたし、一緒にレナート司教に呼び出された仲でもあるから顔見知りの犯行
イェルク
犯行w
エミル
こらこらw
エミル
「まあ、イェルクさま。昨夜はお世話になりました」
イェルク
さま…
エミル
エミルはみんなに様付けだよー
イェルク
「なんや、自分らも来たんか。昨日はよぉ寝れた?」
マックス
「いろいろ考えて寝不足ですよ、お怪我はありませんでしたか?」
リーザ
「巻き込んじまって悪かったね」
イェルク
「怪我いう程のもんは特に。まああれやね、知り合い賃にしちゃ確かに高かったかもわからんけどな」
イェルク
そうか、一緒に話し聞きいかんーって誘ってみるか
GM
ファウストが私室にいたらめっちゃ狭いとだけは言っておこうw
一同
www
マックス
順調、にウケる用意をしておこう
リーザ
とりあえずドア開けといて。廊下にいるからw
GM
ww
イェルク
立ち聞き宣言w
リーザ
狭いって言うんだもんw
イェルク
「にしても、自分ら何しに来てん? あの嬢ちゃんか、やっぱり」
エミル
「ええ… 昨日の今日ですけど、様子が気になって」
マックス
「囮に使うなんて、なんか納得できなくて」
イェルク
「…役立つかどうか解らんけど、自分らも来るか? 俺の知り合いがここ居てんのやけど」
マックス
「是非!」
イェルク
「昨日…もう一昨日か。一昨日あのえらいさんとなんや密談してたみたいなんや。ちょお問い質そ思てな」
イェルク
一昨日? 昨日? 昨日の気がする。まあいいや
GM
前夜祭の日だから、一昨日になるね
リーザ
「そりゃまた、なんだかきな臭い話だねぇ」
イェルク
「せやろ。タダでさえ本人が胡散臭いからなあ」
リーザ
「あんたがかい、それとも知り合いが?」
イェルク
「云いよるなあ、姐さんw」
エミル
リーザさんww
あっ、はいはい。あっ、なんでもない。そういやイェルク君がアコライトだってもう知ってるんだったw
イェルク
わかんないよ。云ってないかもしれないよ。そういうイベントは歓迎だよw
マックス
ww
エミル
うははは。では
GM
スリっぽい人が悪くなさそうな人と思ったらアコライトだった
リーザ
人は見かけに、の典型w
GM
わはは
エミル
「お知り合い…ですか?」
イェルク
「知り合いいうかまあ、世話なった人…になるんかなあ。ここで神官働きしとん」
ジャン
怖い人を想像して一人でがくぶるのジャン
イェルク
wwww 順調にこわいよ
リーザ
小動物w
エミル
「まあ、大教会の神官さまとお知り合いなのですか?」
エミル
意外ー、の顔
イェルク
「昔は俺と一緒に、地元の教会に居ってんけどなあ」
エミル
「まあ、なるほど……いっしょに?」
イェルク
「…なんやの。その顔」
エミル
「えっ、あっ、いえ、あの… え?」
リーザ
「教会の孤児院に世話になってんだろ?」
イェルク
「誰が?」
イェルク
きょとーん
リーザ
「あんたに決まってる」
リーザ
神官だとは思ってないw
エミル
「違うんです…か?」
マックス
「もしかして、いやまさかとは思うけど」
エミル
「(まさか掃除夫さんだったとか、そういうことなのかしら…)」
リーザ
掃除夫てwww
マックス
「(宮大工とかじゃね?」
マックス
こそこそ
イェルク
おまえらwww
エミル
まさかの建築ww
イェルク
「?」
ジャン
「(教会専属の殴り屋さん?)」
マックス
「(あー、そうかも」
リーザ
「(いるかい、そんなの)」
イェルク
「……まぁええわ。取り敢えず取り次いでもろて、話訊きいこや」
エミル
「あ、は、はい。ありがとうございます…」
エミル
うーん、と悩みつつついていこう
イェルク
顔が怖いのは自覚しているので色々想像の内容にも思い当たる節があるぞ!
リーザ
うはははは
イェルク
掃除夫の発想は無かった
GM
わはは
エミル
www
リーザ
そこがエミルでしょうw
エミル
エミルの修道院に殴り屋はいなかったもんw
GM
そしたら、イェルクに従ってぞろぞろと移動するわけだけど、さすがにこの前に来たときよりは人が多いね
前回は部活動中の校舎、今回は昼休みの校舎というくらい違う
イェルク
「…えらい騒がしいな」
マックス
わか…りません
エミル
わかるようなわからないようなw
GM
わはは
リーザ
微妙なたとえw
イェルク
部活動中は騒がしいのは校庭と特別教室だろうw
GM
ま、そのあたりは特に重要な区域でもなく、住み込みの人の私室が集まってるだけの所だから、何か言われそうになっても聖印を見せるだけでOKという感じ
エミル
わーお
ジャン
ふぅむ
リーザ
警戒態勢中、ってわけではないのね
イェルク
ふははは、こんなこともあろうかとポケットに聖印が!
GM
ww
エミル
そんな便利な追加効果がw
リーザ
売らなくて良かったねぇw
イェルク
良かったねえ

Opening 2:ファウストを順調に問い詰め

GM
ま、そんなこんなでファウストの部屋の前
イェルク
こんこんこーん。ふぁーうすーとさーん、あっそびーましょー
リーザ
遊ぶんかw
GM
そしたら中から「はぁーい」と眠そうな返事が
イェルク
「…寝とんの? (がちゃりこ)お邪魔しまー」
ファウスト
「イェルク? もう順調に帰ったんだと思っていましたよ」
マックス
「(順調?」
イェルク
「予定は未定でして」
エミル
いっしょに入っちゃっていいもんかなあ。エミルはちょっとどきどきだ
GM
まあ、かなり狭い
エミル
ww
リーザ
入る気はないけど話は聞きたいw
エミル
呼ばれるまで待とうw
GM
ファウストは眠そうな顔をしながらも、イェルクの後ろに数人がいるのに気付くと、どこか油断ならない雰囲気になるよ
イェルク
「ちょおお尋ねしたいことがあるんですけどね……(戸口の方を見つつ」
イェルク
あ、入ってたw
マックス
のぞきー
リーザ
のぞきー
エミル
ドアの入口ぐらいにいたことにしてw
リーザ
部屋の中には入ってないよ☆
ジャン
「(こわいの? この人もこわいの? 取って食うの?)」
イェルク
「(…ちうことはそうか。俺が居たことは伝わってへんのか…?)」
エミル
「お、お邪魔してもよろしい…でしょうか」
GM
じゃ、ファウストはひとつため息をついて椅子から立ち上がり
ファウスト
「どうぞ、順調に狭いですが」
イェルク
「やって」
GM
と奥に移動しよう
エミル
「ありがとうございます。失礼いたします」
リーザ
じゃ、とりあえず入ろう。通りかかった人に余計な話は聞かれちゃまずいw
GM
そうするとファウストは窓を背にする格好になって、その表情を伺いにくくなる
イェルク
わあ、ずるーい
エミル
あらーん
リーザ
「(油断のならない御仁だね)」
イェルク
てことは東向きか
GM
加えて、サングラスだしねw ファウストは一応自己紹介として、教会の事務の仕事を回されてると言っておこう
エミル
ではエミルも、はじめましてと自分の出身の修道院の名前を言うよ
イェルク
「…なんやこの教会、随分物騒な物仕舞っとるようで」
イェルク
イェルクは果たして、キアラちゃん達の事情どんくらい聞いたのかしら。呼ばれて釘挿されてる以上は、ひとくくりにはされてんだろうけど
リーザ
あんまり詳しくは話してないんじゃないかなー
ファウスト
「……大教会は他の所に置いておけないようなものを順調に集めてますからね。何を見たか知りませんが、あまり深入りしない方が、順調に楽しいですよ」
エミル
むしろ向こうから飛んできたよねえw
イェルク
順調に巻き込まれたよねえw
ジャン
まきこまれー
リーザ
「さて、もう十分深入りとやらをさせられてるんだけどね、こっちは」
イェルク
おや、って感じでリーザを見よう
イェルク
「楽しいか楽しくないかは俺が決めますけどもね。…そんで何も知らんような嬢ちゃんも集めてしまっとこうてのは、ちょっと良い話と違いますやろ」
マックス
「かよわき少女を囮に使うなど、神に仕える方がすることとは思えません」
ファウスト
「はぁ……まあ、聞く前から順調に、多分あれのことだろうという予想は順調についてましたけどね」
ジャン
「(とても順調な人なんだなぁ…このひと)」
エミル
「予想が…ついてらっしゃった?」
イェルク
メンツ見て、ってとこかなw
ファウスト
「順調に、レナート司教のことでしょう? 最近、あの人の回りが順調に慌ただしい」
エミル
「順調に… ええ、そうですわ」
イェルク
「そんでそれに順調に巻き込まれてへんかと思ってね。にーさんが」
ファウスト
「……レナート司教は順調に実力で今の地位に昇ってきた人です。聖騎士団に属したことと、そこでエキドナを倒すという功を上げたのが順調に大きい
ただ、孤児院の出身であることが、この先の昇進には順調にネックになっているようです」
イェルク
へえー
エミル
まあ
ファウスト
「より大きな功績が必要……ということでしょうね、順調に」
エミル
「え…」
リーザ
「これ以上の功績?」
ファウスト
「……これ以上詳しいことは、順調に話しちゃいけない決まりになってるんですよ」
エミル
「まさか、昇進のために、キアラさんを囮にして…?」
イェルク
べすぺるさんが殺して回ってる連中のこと知ってるのかなあ、イェルクはw 知ってたら云いたいセリフがあるが、知らなかったらどうやっても云えん!w
GM
ww
エミル
噂ぐらいは聞いてるんじゃないかなあw
リーザ
神官だし、仮にもw
GM
プレイヤー発言して他のキャラに代わりに質問してもらったらw
イェルク
まあようするに、べすぺるが狙ってる英雄チームの一人の筈なんだからテメエ勝手におとりになれよいい大人がガキ頼ってんじゃねえボケが、と
GM
わはは
リーザ
www
マックス
ないすつっこみ
ファウスト
「あんまり私がいろいろ言ったら、私も順調に睨まれますからねえ」
エミル
エミルはむう、とちょっと険しい顔をして、ファウストさんの顔をうかがうが、もちろん表情はわからないのだね
GM
だね。でも、ふーっとため息をついて
ファウスト
「しかしまあ、囚われのお姫様のところに順調に案内するくらいなら、順調に手伝えないこともありません」
リーザ
おや?
イェルク
なんか、結構話のわかる良い先輩だった?w
エミル
「! 本当ですか?」
リーザ
「裏はないんだろうね?」
イェルク
「有ったら俺が師匠に全部チクッたるわ」
ファウスト
「ただ、仕事が順調に溜まっていましてね。イェルク。あなたはちょっと順調に、これ清書しておいてください」
イェルク
「はぁ!? ここまで来て、俺!?」
リーザ
こき使われとるw
エミル
www
イェルク
「大体清書て、アンタのきったない字ぃ真似しろ云うんか!」
イェルク
勝手に汚くしたった
GM
わはは
リーザ
うははははは
エミル
ww
ファウスト
「だって他の人はお客さんですが、あなたは順調に弟弟子じゃないですか。お茶くらいなら順調に出しますよ」
GM
と、フラスコに茶葉を入れて、アルコールランプに火を…
リーザ・エミル
wwww
イェルク
どこの化学実験室だよ
ファウスト
「これ、お茶専用だから順調に安全ですよ」
イェルク
「安心出来ひんわ。人に毒草煎じて飲まそとしたことある人に」
エミル
「…おとうとでし?」
マックス
「弟子?」
イェルク
「…さっきから自分ら、まあ予想は付くけど、いい加減失礼違う?」
エミル
「えっ、あっ、その… ええええっ」
エミル
多分今日一番のいい顔で驚く
GM
わはは
エミル
「(…神よ、修行足りず、人を見かけで判断してしまった私をお許しください…)」
エミル
ぶつぶつ
ジャン
「…聖職者だったのですか…ぽめ、いや、イェルクさん」
イェルク
「一応な」
リーザ
「世も末だね、まったく…」
マックス
ぽっかーん
イェルク
「なんやその顔は。別に聖職者なんてのは神さん信じとらんでも出来るしおかしないやろ
見てみぃそこの怪しそうな黒めがね」
マックス
「たしかにぃ」
イェルク
「アレのどこが神官や。それに比べたら俺くらい」
ジャン
「うん、とってもあやしいですね(きらきら)」
ファウスト
「こう見えても以前は順調に神官戦士だったんですがねえ」
イェルク
「ぎっくり腰3回やってん。あの年で」
イェルク
てきとうこいた
エミル
www
GM
腰を痛めてるのは本当w
イェルク
腰っていってたから、勝手に嘘吐いたw
エミル
うはは
イェルク
「そういうわけやから、その紙はあとでキレーに頑張って書いてください。さ、案内案内」
ファウスト
「……順調に、いいんですか?」
イェルク
「何が」
ファウスト
「師匠に順調に告げ口するのは、何もあなただけの能力ではないのですよ……」
エミル
wwww
イェルク
「俺もあることあることあること色々まだ喋っとらんで持ってますよって、そこは対決ですなあ?」
マックス
火花がばちばち
GM
わはは
ジャン
わぁこわい
エミル
エミルは自分の修道院にはこんな人達はいなかったので、もうぽかーんって見てるw
イェルク
GM的にカエレ!って云われたら、引くけどw
ファウスト
「まあ、ついていく分は順調にいいんですが」
イェルク
「ほな、ちゃっちゃっと歩いたらどうです。時間勿体ないやんか」
ファウスト
「……はぁ。順調に私の仕事が増えるだけですか……」
リーザ
うははは
イェルク
意外に苦労性だな先輩
エミル
www ちょっと気の毒になってきたなw
エミル
「あ、あの…」
ファウスト
「順調に、何ですか?」
エミル
「押しかけたのはわたくしたちの方ですし、その、わたくしでお手伝いできるのでしたら…」
リーザ
エミルwww
マックス
ええ子やなぁ、ほろり
エミル
なんかむしろ申し訳なくなってきてww
イェルク
ほほほ
ファウスト
「それは順調に助かりますが、いいんですか?」
イェルク
「やめとき。あとでどんな無理難題云われるかわからんし、自分あの嬢ちゃんに会いに来たんやろ。仕事溜めとる方が悪いんやから」
ファウスト
「今の仕事量は、順調に、猫の手も犬の手も孫の手も借りたいほどですよ」
エミル
「で、でも…わたくしは構いませんわ。キアラさんに会わせていただけるのなら」
リーザ
部外者が書類の清書はまずいんではw
エミル
そこが気になるっちゃ気になるんだけどw
リーザ
あ、エミルはいいのか、神官だしw
エミル
うん、多分w
イェルク
先にキアラちゃんにあって、ごたごたして、手伝わないまま離脱フラグが立った
ファウスト
「順調に次から次に持ってきやがってあのくそじじいどもが」
イェルク
地が出たwwww
エミル
地がww
リーザ
「さすがあんたの兄弟子だね…」
イェルク
「……首肯しづらい感想やけど同感やわ…」
ファウスト
「……失礼。順調に給金代わりの物も用意しますので、ではあとで手伝っていただきましょう」
エミル
「喜んで」
リーザ
手伝い決定のフラグが出たw
エミル
ぼらんてぃあ精神を発揮してみた(お給金出るらしいけど
イェルク
きっと茶菓子だよ
リーザ
甘いものだねw
ファウスト
「それじゃあ、まずはお姫様の元へ行ってみますか…」
エミル
「はい!」