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その4
左手の部屋、をかなりショートカットして蒼の部屋
ほぼほぼ同じ構造が、反対側に作成されていきました。
- アイ
- おお
- アヤ
- 同じか(笑)
- ハヤト
- ふむ
- アイ
- こっちは青いの?
- アヤ
- 「こっちも同じ? なんて書いてあるの?」
- GM
- 小さな円形の部屋の石碑には「左将軍 平小十郎道義」とある。石碑は右と同じ材質だが、奥の部屋のはサファイアで円柱が作られている
- アヤ
- こっちも宝石かー
- GM
- 床などには棍棒や狼牙棍、六角棒などが転がっているが、全て貴金属で作られていて室内は金や銀のきらびやかさであふれている
- アイ
- 「右は槍、左は棒なのね」
- アヤ
- 「なんか、キラキラしてる…」
- アヤ
- こっちも呪符とかがぺたぺたしてる?
- GM
- 石柱には「左将、ウツミノヨシナカ封ず」とある
- ミツキ
- 明らかに人名になったなあ
- カズマ
- 向こうがグラードンで、こっちがカイオーガか
- ハヤト
- 言うとは思ったけどさぁ
- カズマ
- ほほほ
- GM
- 俺がわからないよ(笑)
- ミツキ
- 多分ポケモンだろう
- アヤ
- ゲットだぜ!って感じ?
- カズマ
- GBA版のポケモン
- アイ
- ルビーとサファイアか(笑)
- GM
- んでここも調べるかね?
- アヤ
- そうだね。ハヤトくんの《サーチング》で
- アイ
- 「調べましょうよー」
- カズマ
- 金銀財宝がある方が怪しい
- ハヤト
- 「了解」
- ハヤトD
- 2D6->(3, 5) = 8
- ハヤト
- 8+3+1+3。15です
- GM
- では、石柱のウシロに、黄金で出来た素振り用に使われるような巨大な木剣を模した棍棒が置かれているのが見える
- カズマ
- おお。黄金の木剣
- GM
- 柄元には銘が刻まれており「黄金剣」とある
- アイ
- 「おうごんけん…」
- アヤ
- 棍棒なのに
- GM
- でも種類は棍棒
- ミツキ
- 切るんじゃなくて殴るからか? 金やらかいからな
- アイ
- ほえ
- GM
- 形は木刀
- ハヤト
- 「きらびやかっすね」
- カズマ
- ひどいな。黄金なのに「木」剣で、しかも種別棍棒
- アヤ・アイ
- (笑)
- GM
- 文句は車田正美に言え(謎
おそらく風魔の小次郎関係。
- GM
- で、これどうすんの?(笑)
- アヤ
- え、どうしよう(笑)
- ミツキ
- 竹内どうしたいの?
- アヤ
- そうだ、ゆさゆさ
- 竹内
- 「うーん、こんな位置にあるって事は封じられていると思うから、これは掘っておきましょう」
ほっ。
- アイ
- 掘るの!?
- GM
- 放って(笑)
- カズマ
- (笑)
- GM
- そのままで(笑)
- アヤ
- (笑)
- GM
- 凄い酷い誤字だ(笑)
- カズマ
- よし、じゃあみんなで掘り出そうぜ!になりかねない誤字(笑)
- アヤ
- 危ない危ない(笑)
- GM
- あぶないあぶない
- アイ
- (笑)
- ミツキ
- (笑) じゃ、本陣行ってみようか
- アヤ
- 「さっきは気づかなかったけど、向こうにも同じようなものがあったのかな?」
- ハヤト
- 「気がつかなかっただけかも知れないっすね」
- アイ
- 「向こうは槍が埋まってるのかもね」
- 竹内
- 「かもしれませんねー。これはここに封じられている妖魔の武器なのかな?」
- カズマ
- 副葬品っぽいのも手を付ける気にならないしなー
- アヤ
- じゃあ、正面行きますか
- カズマ
- そうしよう
- ミツキ
- あ。12マス動いたっぽいので5%(切り捨てで1だが)MPを回復するぜー
- GM
- おうよ。つか、調べていたら二時間は立つから、十パーセントでいいよ。二時間分
- ミツキ
- でも2だよね?
- GM
- まぁな
- ミツキ
- ちえー
- カズマ
- カズマは2点回復すれば満タンだけどね
- アイ
- じゃあ私も2回復ー
深奥
階段室から、正面に伸びた道を進みます。
- アイ
- おー
- アヤ
- また広そうなのが
- カズマ
- なんか広いぞ
- ミツキ
- ここに階段があって、奥に1階の反対側があったりするのかもな
とか云っていたら、部屋を横切る大きな黒い壁が。
- カズマ
- むしろ闇の壁じゃね
- ミツキ
- 壁だった。
- ミツキ
- 「あの壁画の事も考えると、1Fにもう少し情報があったのかもな…」
- GM
- 巨大な聖堂を思わせる神殿作りの室内は、柱という柱のスキマというスキマ全てを埋め尽くさんばかりの壮麗な彫刻が掘り込まれており、そこには龍や虎、鳳凰等の神獣などが所狭しと暴れまわっているような錯覚すら覚える
- 一同
- ほほー
- GM
- その彫刻の柱の根元には戦士が剣を構えているような像が立ち並んでおり、その柱は一ブロックおきに立てられている
- アヤ
- なにやら先の展開が予想される物体が
- ハヤト
- やな予感がします。なんとなく
- GM
- 部屋の行き止まり部分には巨大な青銅で作られた両開きの扉が鎖で封をされるように縛られており、その扉の両脇には扉と同じ高さの柱が立てられており、その柱の上には童子を模したような大きな彫像が座り込むような姿勢で立てられている
- ミツキ
- はー
- アイ
- うええ
- アヤ
- 童子…せんとくんか
- カズマ
- (笑)
- GM
- ただし、その童子には首がない。そんなところです
- アヤ
- 違った(笑)
- アイ
- (笑)
- GM
- 室内は壮麗な霊気に満ち溢れており、厳粛な雰囲気すら感じられます
- アヤ
- 「なんで…首がないんだろ…」
- ハヤト
- 「飛ぶんじゃないすか? 首が」
- アヤ
- 「まっ、またこわいこといわないでよう!」
- カズマ
- ひとまず、ゆさゆさの見解を聞いてみたい
- 竹内
- 「扉のところまで言ってみましょう。おそらくこれは霊廟のはずです」
- ミツキ
- じゃあまあ、進んでみよう
- GM
- 扉には大きく封がされている。封には
崇良親王墓。怨霊崇良親王、ここに奉らん。永久に眠り、わが国を鎮護せし事を
- ミツキ
- 「怨霊が鎮護…?」
- アヤ
- 「おんりょう…?」
- GM
- 古来、日照は怨霊を祭り、神とすることでその力を霊的な力に変えていた。その方法論だろうね
それはミツキやアイにはわかる。一般的だからね。要するに祟り神 - ミツキ
- わかるのに疑問系でつぶやいちゃった☆(笑)
- GM
- まぁ、俺らの世界でいいう平将門だ(笑) 菅原の道真とかね
- ミツキ
- ぬるほどね
- 竹内
- 「ああっ、やっぱりここだったんだ! やったなぁ。これで僕の学説が正しいことになった! あとはこれの中身を調べればいいんだ!」
- ハヤト
- さらりとひどいな、こいつの中身とか
- カズマ
- ここで竹内が豹変して「ククク、これでもはや貴様らに用はない」
- ミツキ
- (笑)
- アイ
- ちょ(笑)
- アヤ
- 今一瞬信じたじゃないか(笑)
- カズマ
- ということはこれを開けてみるところまではやらない方がいい、ってことかな
- ミツキ
- 「中身って簡単に言うけどな、祟られるんじゃないか?」
- ハヤト
- 「まぁ、たたられるの怖くてここまで来てないでしょうけど」
- アヤ
- ゆさゆさの仮説ってなんなんだ
- 竹内
- 「私の仮説はこの時代にあった動乱期で一度天皇の家柄、血統が取って代われている、つまり簒奪劇があったのではないかという事なんです
その時代の親王といわれる人物がここに眠っているとしたら、副葬品などにある記録などからかなり詳細なことがわかる! あとはこの鎖をなんとかすれば!」 - GM
- とりあえず竹内君は一人もりあがって鎖を今にもときかねないけど
- ミツキ
- 殴って止めるか
- アヤ
- 殴(笑)
- GM
- 酷い(笑)
- アイ
- (笑)
- カズマ
- ここで怒りの竹内が
- カズマ/竹内
- 「我の邪魔をするとは身の程知らずども…皆殺しにしてくれる!」
- GM
- いやいや(笑)
- アヤ
- だから一瞬信じるって(笑)
- ミツキ
- 竹内どんだけおいしいの(笑)
- 竹内
- ゆさゆさぐりぐりもっさもっさゆぐりんっ
- アヤ
- 軽快だ。止めておくか、一応
- カズマ
- うん、カズマもひとまず竹内を止めようとする。
- アヤ
- 「だ、だめですよう! あんまりうかつに触っちゃ!」
- カズマ
- 「もう少し調べてからの方がいい」
- アイ
- さすがにあいぽんもヤバさを肌で感じて止める側に回る
- ハヤト
- とりあえず逃げ道の算段
- GM
- では鎖によじ登ろうとしていた竹内を皆で押しとどめている最中
- ミツキ
- よじのぼ(笑)
- GM
- 奴の体重のせいか鎖が一本はじけ飛んでしまいます
- ミツキ
- あー
- ハヤト
- くるか
- アヤ
- ぎゃー
- カズマ
- やっちまったなあ
- アイ
- そのためにこういうキャラだったのか(笑)
- GM
- その瞬間、右側の大きな柱の上からずずずずずと音がして、
- アヤ
- きっと脇の戦士像が動き出すんだ
- カズマ
- 戦闘くんが
- アイ
- きたか
- GM
- 童子像が一体起き上がって、こちらを首もないのに何故か「睥睨している」とわかるしぐさで見下ろし
- アイ
- ぎく
- アヤ
- せんとくんの方だった
- GM
- そのまま空中でとんぼをきって飛び降りてきます
- カズマ/竹内
- 「愚かな…童子像など一瞬で蹴散らしてくれるわッ!」
- ミツキ
- (大笑) 蹴散らしてくれた方がむしろ楽だよ(笑)
- アヤ
- (笑)
- アイ
- 自重(笑)
- カズマ
- いや「…こちらの方々が」と続く
- ミツキ
- 「学者先生、アンタこの後どうなるかちゃんと想定して動いたんだろうな!?」
- GM
- 竹内はミツキのその言葉に対して顔面蒼白で何か答えようとする
- アヤ
- 「もうっ! だから言ったのにー!」
- アイ
- 「今そんなこと言ってる場合じゃないでしょー! ほら来る!」
- GM
- 竹内のその太鼓腹を童子像(2m)はウシロ回し蹴りでどぎゃぁぁっと蹴り飛ばし
- ミツキ
- 柱ドミノ倒しフラグか
- アイ
- ひえ
- GM
- 入り口の壁のあたりまで吹っ飛ばしてしまいます
- アヤ
- うわああ
- ミツキ
- 死んだかなー
- GM
- そのまま竹内はかすかに身じろぎしたままぱたりと動かなくなっています
- ミツキ
- 報酬前金で貰っておけばよかった……成仏しろ…
- カズマ
- こんなところで死んだら怨霊になるぞ
- ミツキ
- ゆさゆさに取り憑かれるのは勘弁だなあ。ずーっと脳内でゆさゆさ祭りだぞ
- アイ
- 下手したらこれで死にそうだ私(笑)
- GM
- 童子像は綺麗に着地するや、腰のウシロから柄頭にディフォルメされた、
- アヤ
- せんとくんキーホルダーが
- ミツキ
- 剥製屋(変身後)が
- アイ
- (笑)
- GM
- 人間の頭がついた巨大な曲刀を抜き放つと、
- アヤ
- 違った
- ミツキ
- 近かった
剥製屋(変身後):出典:クーロンズゲート
有態に言ってしまうと、全身が猥褻物陳列罪。
- GM
- 片手で器用に振り回してキミラに襲い掛かってきますよん♪
- アヤ
- ぎゃー
- ハヤト
- きたか
- アイ
- ひえええ
- ミツキ
- よん☆ ヘクスに竹内ゾーンはあるかな
- GM
- 竹内は考えなくて良い(笑)
- カズマ
- もう死んでしまったか竹内…
- GM
- 刀身は青く、きらめくようなすんだ色合いで冷気が漂っている
- アヤ
- し、死んだふりしても無駄?
- GM
- トドメさすのでよいならば♪
- アヤ
- もー、ゆさゆさのばかっ
戦闘準備
- GM
- 皆はこいつの反対側の端っこ。ここにコマをおいてちょ
- ミツキ
- ヘクスの並び、細長くないんだね
- GM
- 広いからね。こちらの先制値は20
- カズマ
- 早いなあ
- ミツキ
- 確実に一発来るな。逆に言えば、もう今後動く必要無くなる感も若干
- アヤ
- 超強そうなんですけど、もう
- カズマ
- 先に行動できるハヤトが重要かなあ。でもハヤトはわりとHP低いんだよな
- ハヤト
- 低いですよ
- アイ
- 即死しそうだ、私なんか
- ミツキ
- 先制値20だと、 rァ 逃げる とか効かないよねー
- アイ
- ボスは逃げられないのがセオリー
- アヤ
- 逃げようと思えば逃げられるのかねえ
- GM
- いや、逃げる算段できれば逃げていいよ?(笑)
- ミツキ
- まあ、取り敢えずは うごくせきぞう だよな。《ダークネス》と《バインド》かな…
- GM
- 《隠行》で隠れるとかも手があるね。その後様子を見て《バックスタブ》とか
- ハヤト
- 後ろ取らないと《バックスタブ》できないんでしたっけ?
- GM
- いや、《隠行》で隠れている状態ならいいんだよ。だからまず攻撃行動使って隠れるってやってもいい
- カズマ
- 《隠行》で隠れると攻撃対象にならない? それともACが上がる?
- GM
- 隠れていて、こちらが見つけられなければ攻撃対象にならない
- アイ
- 見つけられるかどうかは判定するのかな
- GM
- まずハヤトが《隠行》の判定して、その達成値がこちらの見つける難易度になる
- アイ
- なるほどー
- カズマ
- 隠れてる一人だけが居るマスを、敵は通過できるのかな?
- GM
- 通過はできるよ。邪魔しちゃったら、隠れてないからね
- カズマ
- ふむ…。で、この敵配置は敵がいる方が扉の方?
- GM
- うん。キミラの背後が入り口。初期だと扉に接近しているって形だけど、今の騒動で距離とかとるだろう、とそういう配置ね
- ミツキ
- ひょっとして、逃げたら天井が邪魔してうごくせきぞうは通れません、とか?
- GM
- そこまではでかくないね。高さはそこそこあるから
- アイ
- さっき後ろ蹴りでふっとばされた?
- GM
- 全員蹴りくらってていのかな?(笑) アイぽん体が生き別れになるぞ?(笑)
- アイ
- わーん
- ミツキ
- 後ろ蹴りで吹っ飛ばされた竹内は、鎖の扉の方に居るの?
- GM
- いやキミラのウシロ側。部屋の入り口側
- カズマ
- じゃあ、ここで敵が一歩寄ってきたとして、こっちは戦士だけを残してもう一歩下がる、ということはできるのかな? マスないけど
- GM
- 出来るよ。戦闘から離脱する、ね
- カズマ
- 離脱扱いになるのか
- GM
- こちらから追いかける場合はそのままマスをずらすけど。状況が適切ならばね
- アヤ
- ならばうまくいけば番人モンスターの法則で、守る対象から離れれば襲ってこないということも
と、ヘクスの背後に、入り口の縁的なものとまるっこい積み木を配置するミツキ。
- ミツキ
- こうか。たけうち配備
- アイ
- (笑)
- アヤ
- ゆさゆさ(笑)
- GM
- そうだね。そんな形になる
戦闘開始。
- カズマ
- ふーむ。ともかくハヤトがどう動いて最初の一発をどうするかという
- GM
- ハヤトはどうする?
- アヤ
- 攻撃したらむしろ逃げられない気がする
- カズマ
- 提案としては
- ハヤト
- うん
- カズマ
- ハヤトが隠れて敵の攻撃対象から外れていると、《オールガード》でカズマが受けるダメージが減るなあ、と(笑)
- GM・アイ
- (笑)
- ミツキ
- 真理だ(笑)
- アヤ
- ああ、なるほど(笑)
- カズマ
- アヤは自力のACでなんとかするし
- アヤ
- 重甲装備したしね。とはいえ、このせんとくんが与えるダメージがどれほどかわからんが
- カズマ
- いくらなんでも、カズマが即死するダメージではないはずだからなあ
とりあえず、一人で前に出るのは危険そうだとは思う。もし発見されたとき、一人別のマスだと《ガード》できないからなあ
1ターン目
- ハヤト
- とりあえず隠れます
- GM
- その位置でいいかな? 移動はできるから場所は変えてもいいよ?
- ハヤト
- はい
- GM
- Ok、では《隠行》だけふってー
- ハヤトD
- 2D6->(5, 2) = 7
- ハヤト
- 7+【軽身】3
- GM
- で、《隠行》と《シーフズマスタリー》が入るから
- ハヤト
- 1+3
- GM
- 難易度14の《サーチング》に成功しないと見つけられないというわけだ
- カズマ
- おー。カズマじゃ見付けられない
- GM
- ではこちらの行動。魔法で《ウォーターシールド》
- カズマ
- ほのおにつよい
- ミツキ
- なにそのほのおたいさく
- アヤ
- 魔法も使えるのか
- アイ
- ><
- カズマ
- せんとくんのくせに
- ミツキ
- あれ?
- アヤ
- なまいきな
ウォーターシールド:ヘクス全体の水属性抵抗値を+5し、ラウンド終了時に3点の集中力を回復させる。効果は3ラウンド。
- ミツキ
- 水対策? なんでだ?
- GM
- 水対策だから、ちょっとピントがずれております
- カズマ
- そうなのか(笑)
- GM
- 持っている魔法がそれだからだよ! そっちが何持っているかなんてわかんねーだろうが!(笑)
- ミツキ
- 地下水脈から水が漏れてくるに違いない!(曲解)
- カズマ
- うん、じゃあ近づいただけ?
- GM
- うん。それで終わり
- アヤ
- 逃げるつもりだったが、行けそうな気もしてきた
- カズマ
- もう一歩分、後ろがあればなあ
- ミツキ
- たけうちがいるよ
- GM
- 関係ないから(笑)
- カズマ
- とりあえずカズマは遅い
- GM
- アイポンどうするかね
- アイ
- どうしようーといっても矢か火矢しか選択肢ないんだよね(笑)
- カズマ
- 場所をどうするかだけだけど、下手に離れるより一緒にいた方がいいかもねえ
- アイ
- うん、カズマくんから離れたらやってけない気がしてます(笑) というわけでこの場所から《フレイムボルト》
- GM
- あいよー。魔法判定とダメージ
- アイD
- 2D6->(4, 1) = 5
- GM
- 魔法は成功
- アイD
- 3D6->(4, 4, 6) = 14
- ミツキ
- きたー
- アヤ
- おおー
- アイ
- +2で16
- カズマ
- おー。瞬殺だな
- アイ
- それはむりだろ(笑)
- GM
- では対魔法の防御力が3点あるので、13点喰らってまだまだ平気
- アイ
- やっぱりー
- GM
- …でもねぇな。結構痛い(笑)
- アイ
- おお?
- ハヤト
- ふーむ
- アヤ
- これはいけるか
- ミツキ
- じゃあやっぱりこっちだな。《ダークネス》
- ミツキD
- 2D6->(5, 5) = 10
- ミツキ
- 発動。この時点で対抗されるんだっけ?
- GM
- いや、これは抵抗ないから。ACと命中判定-3だね
- カズマ
- こっちからは当たりやすくなるのだね
- ミツキ
- 取り敢えずこのターンは行ける
- アイ
- おお
- GM
- これでこのヘクスから出ない限りは効果を暗い続ける
- カズマ
- 《ダークネス》だけに、暗い続けるわけか
- GM
- むぐう
- アヤ
- うまくだひゃった
- アイ
- (笑)
- ミツキ
- 座布団もってってー(笑)
- GM
- ともかくこいやがれってください
- カズマ
- じゃ、アヤにおいしいところ残してカズマが先に行こう(笑) 斬りつけるー
- GM
- かまーん
- カズマD
- 2D6->(1, 4)+4 = 9
- ミツキ
- ないわー
- カズマ
- でも《ダークネス》が…
- GM
- それはあたらなーい
- アヤ
- あああ(笑)
- カズマ
- えー
- GM
- -3でもあたらなーい
- ミツキ
- ないわー(笑)
- カズマ
- (´・ω・`)
- アヤ
- ちぇ、でもそれだとアヤもちょっと危ないな
- カズマ
- 《マルチドライブ》するんだ
- アヤ
- いや、《トリプルドライブ》するよ
- ミツキ
- 取ってたか、そういや
- アヤ
- ここぞとばかりに
- GM
- じゃあ、三回命中判定やっちまおう。ダメージは当った後で
- アヤD
- 2D6->(2, 6)+4-1 = 11
2D6->(6, 4)+4-1 = 13
2D6->(5, 6)+4-1 = 14 - ミツキ
- お。いいねー
- GM
- 二回当った
- アヤ
- おー。じゃあ、ダメージー
- ミツキ
- 11でムリなのか…-3なのに…
- カズマ
- -3なのに…
- ミツキ
- 《ダークネス》かけておいてよかった…
- アヤD
- 2D6->(2, 4)+5+4 = 15
2D6->(4, 6)+5+4 = 19 - ミツキ
- きたこれ
- GM
- ぐ、ええええ
- ハヤト
- うわー
- アイ
- おおお
- アヤ
- やた
- GM
- 【耐久】で3点減らして…計28点ですか…いたたた。まぁだ生きてるよ
- アヤ
- まだかよー
- カズマ
- おー。てか-3あるのに11で無理ってことは、カズマの攻撃は当たる気がしない。下向きのサイコロを振る男だから
- ミツキ
- 下方ロールに生きるカズマ
2ターン目
- ミツキ
- ハヤト先生におねがい。の、ターン
- ハヤト
- はーい。せっかく隠れていますし、《バックスタブ》いってみます
- GM
- あいよ。命中+3で当ればダメージ二倍
- ハヤトD
- 2D6->(6, 1) = 7
- ハヤト
- 7+2+3。12です
- GM
- ふ、ふふふふふ 《ダークネス》さえなければ……
- アヤ
- (笑)
- ミツキ
- 分水嶺きたこれ
- カズマ
- おー
- アヤ
- シーフきたきた(笑)
- GM
- 当たったよー。ダメージだしやがってください
- カズマ
- 11ではダメだが12なら当たる。カズマの命中率は41.7%に確定した
- ミツキ
- 確率計算好きだなあ(笑)
- GM
- 最終ダメージを二倍にすればいいから、まず普通にダメージだせばいいよん
- ハヤトD
- 1D6->(4)+3+2 = 9
- ハヤト
- 18です
- GM
- 3点へらしてー、う、うふ。うふふふふ
- カズマ
- んん?
- アヤ
- お
- GM
- フレイムボルト喰らってなかったらなぁ
- ミツキ
- まさかの1ターン+α撃破
- カズマ
- どっち?
- アヤ
- みのもんた的な溜めが
- カズマ
- 9から3点引いて倍じゃなくて、9を倍にしたのから3点引くの?
- GM
- そそ
- カズマ・アヤ
- おおー
- GM
- バクスタブ強いでする。そして死亡
- ハヤト
- ふぅ
- アイ
- おおお
- アヤ
- イヤッホウ